Maison Marc -メゾン・マーク-

現在の経営者であるアンリの祖父マークが1950年代にブルゴーニュ地方のヨンヌ村にてコーニッションの栽培を始める。その後、マークの息子、アンリの父であるフロロンが1975年に、栽培に加わり事業を拡大していきます。しかし、2009年のグローバル化に影響により、大量生産やより安いものが優先され、すべてのフランスのコーニッション栽培農家は生産を中止することとなりました。それでも、フロロンはこのフランスの土壌で育てること、’’新鮮さ’’を伝えていくことを諦めませんでした。

そして、2012年アンリが、祖父・父の意思を引き継ぎます。

フランス産、フランスにて製造、包装された、世界で唯一の100%本物のフランス産コーニッションです。

 

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